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December 2005

12/29/2005

年賀状書いていますか?

年賀状書き、

みなさま、もうお済になりましたか?

茶娘・茶母は、只今、進行形です。

このぶんのペースですと・・・箱根の復路の中継を見ながらも

書いていると思われます(^_^;)

仕事納め・大掃除

・・・・・・・・・・まだ・・・・閉まりませんし、

掃除はまったく・・・・今からです。

今年があと1週間くらい欲しいほどです。

すでに、茶娘の手は宛名書きで腱鞘炎になり、

2度、整骨院へ行きました。

変な形で手が強張っています、うーん(涙)

ラベル印刷・・・という、ハイテクを導入しないため、

このような事態になったのですが、

やはりそこは、おひとりおひとりの顔や名前を思いながら

書く醍醐味なので、手書きは譲れませんっ。

3倍速にもできないのんびりペースですが、

頑張って年賀状書きます\(゜ロ\)(/ロ゜)/

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12/27/2005

誕生日

本日、2のケタから3のケタにあがり、
茶娘1号、めでたく30歳となりました。


暮れも押し迫ったこのような忙しい日に生まれ、

30年前の今日も働き者の母は、

店に立っていて、

「あ、そろそろかな、産んでくるわ」

といって、夕方着替えを紙袋に入れて、

徒歩10分の産婦人科へひとりで歩いてゆき、
私をこの世に出してくれました。

20時11分生まれ。

今日で1万950日ほど生きてきたことになります。

よくぞ、心臓も止まらず、
交通事故にもあわず、
生き延びてこられたものです。

合掌。


29歳がけっぷち・・・の切羽詰まった状態から

飛んでみたら案外・・・晴れやかな30歳

そのような気持ちです。


前々から、ひとつの予言をいただいていたのが

「30歳」という年なので、

これからの1年はその予言があたるように、

棚からぼた餅、ではなくて、自分自身の手で

運命をがっちりとつかんでまいります。


山あり谷あり、超えなければならないものはありますが、
はるか荒野をめざすのです。

さぁ、踏み入れたるミソジワールドはいかなるものか!!

いざゆかん。(@^^)/~~~

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12/26/2005

29歳のクリスマス

「29歳のクリスマス」 @茶娘1号

昔、見たドラマのタイトルそのまま・・・・

そんな年齢にいつのまになったのでしょう。


ドラマのような、
メクルメク展開など起きることもなく


本能に忠実に生きようと考え、
長崎県立美術館に「ドラえもん展」を見に行きました。


奈良美智さんのどらみちゃんの絵の前で、


幸せ。


を感じてきました。


今日も優しい友人からは

「残り少ない20代をいかに生きるか。」

「20代で嫁に行くには、残り2日!」


と、強く生きるための厳しいメールが届きます。


クリスマスくらい、優しいことばをさぁ・・・ (;_;)


みなさま、メリークリスマス。

サンタさん、お疲れ様。


私の枕元に吊るした靴下の中には、

若干の余裕がございます。


そこをふまえて、29歳の女子に幸せをひとつ
お願いします。

朝、目覚めると、優しい友達よりメールが届いていました。

サンタさん、ありがとう。

強く生きてゆきますわ。

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12/23/2005

クリスマスプレゼントばもろうたと!

051223-174601 クリスマス・イブイブ

今日はよかもんばもろうたとです。

「福ちゃんへ。」って、大阪の美人のお姉さんから

プレゼントの届いたとです。

ビーズで出来た、手作りの王冠。

クリスマスに手作りっていうとは、好きっちゅうことやね!

うれしか~

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12/22/2005

雪だるまを作ろう!

051222-095943 朝目覚めると、

どっさり。

と雪が積もっていました。


ここ長崎では、平地で雪が積もることは
年に一度か二度あるかないかのこと。


ローカルのニュースでは、
交通規制などの情報が流され、
外ではチェーンの音が聞こえます。


ふふふ。


ふかふかの雪の感触というのは、
冷たいけれど、気持ちがいいもので。


農水路に落ちないように、
少しだけ遠回りして、会社に行ったあと、


私「社長、お願いがあります・・・・

   雪だるまを作ってもいいでしょうか」(笑)


社長「テンション上がるものね、
 
    いいんじゃなーい」



と、いうことで、30分ほどお時間をいただき、

作りました。


道行く人に、

「あら、よかもんば作いよるね」

「そいは、かわいかね」

「雪ではしゃぐとは、まだまだ若かね」


などとお言葉をいただきました。


あまりに寒いので、コートのフードをかぶり・・・


赤ずきんちゃん


ならぬ、


ピンクずきんちゃんでした。

(おいおい・・・と妹の突っ込み付き)


こんな雪の日ですから、

いいんです(笑)

耳は、びわの葉、目は黒糖アメ(溶けてきたー)

鼻はとうがらし、口と手は萩の枝

雪の量が沢山はなくて、頭でっかち・・・になってしまいました(^_^;)

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12/21/2005

結婚式 最終章

お色直しで突然のサプライズ攻撃にあい、
過度なストレスを感じた茶娘1号(はじめての友人代表)


消耗を回復する時間はあまりありません。

エンゼルフラワーサービスの後は
いよいよ、友人スピーチです。

とうとう決戦の時!

ステージの上には、新郎新婦がおり、
おそらくその横に並び、話をしなければならない。

・・・え、そんなに高いところから・・・ですか。


まずは新郎の友人、A氏が呼ばれる。

彼の出方をよく観察するとしよう・・・


すると、彼は


ステージに上がるなり、階段落ちを決行した。


・・・体を張る手できたか・・・・

会場が、どよよ。。と笑いで和やかになる。


ほう、A氏は、笑いをとるスタイルで行くか・・

私には出来ない芸当だわ。

なかなかやるなぁ・・・A氏。


スピーチの内容は、いつも新郎と話しているかのような
口語調、フランクな印象。

中学からの長い友情歴と、
新郎新婦をタロちゃん、はなちゃんと、愛称で呼ぶあたり、
とても仲がよい仲間であったということがわかる。

最後に、A氏は新郎に体当たりを食らわすのだが・・・

それはプロレス技では、フライングボディアタックという
後頭部を強打するダメージの大きい力技なので、
大変危険です。

新郎とA氏はステージ上で共に吹っ飛んでいた・・・

大丈夫でしょうか、新郎。

ステージはリングではありません。

A氏は、
もしかするとかなり酔っているのではないでしょうか。
階段落ちは、計画的に笑いをとるためでなく、
酔っ払って足が絡まって・・・では?


会場はA氏のスピーチで盛り上がりをみせ、
雑談も聞こえてきた。
結果オーライである。


ああ、これならば、緊張も幾分やわらぐわ。


そして、新婦の友人、私の名前が呼ばれた。


ステージまで歩く間、

ざわめいていた会場が、しーん・・・・

と、声ひとつない状況になっていた。


A氏が会場を温めたというのに、

なぜ??


ステージに上がり、
マイクを持ち、深く一礼をした。


あ、みんな、聞く気満々ですよ・・・・

「スピーチなんか、誰も聞いてないよ」@大人発言とは逆に、

・・・・嬉しいけれど、
なんなんだ、この張り詰めた空気は!!(涙)


私の緊張の糸がキリキリと張り詰めていく。


よし。
もう、ここまできたのだから!



『ただいまご紹介にあずかりました、茶娘と申します。
太郎さん、花子さん、ご結婚おめでとうございます。
ご両家の皆様にも、心よりお祝い申し上げます。』


・・・・礼をしながら、ふーっとひと息をついた。

暗記していた言葉がすらすらとでたのは、はじめの3行まで。
声がふるえ、もう、立っているのがやっとかっと。


そう、そんなときこそ、
堂々とカンニングをいたしましょう。

手に握り締めた紙を広げた。


『あまり人前で話すことになれていないことと、
緊張していることから、書いたものを読み上げることを
どうぞお許し下さい』


そう、堂々と読むには、断りが必要なのだ。

これで、安心して話すことができる。

もうひと息、ふーっと深呼吸をした。




『私は新婦、花子さんの高校時代からの友人です。
3年間同じクラスで、いつも一緒にいました。
なによりも私は、しずかさんの落ち着きだとか、やわらかさ、やさしさに惹かれ、
まるで恋をするように、友達として幸せな時間を過ごしました。

花子さんは私がさびしいときに、いつもタイミングよく電話をくれました。

ある日、私が泣いて立ちすくんでいたときも、

「今すぐ迎えにいくけんが、そこにおらんばよ」
と、飛んで迎えに来てくれ

「おいしかもんば、食べたら元気のでるさね」
と笑顔で一緒に食事をしてくれました。


あのときに食べたパスタの味は、
花子さんの深い愛情の味でした。

いつのまにか涙も止まり、寂しさを忘れていました。

そんな明るさにいつも、励まされ、勇気づけられました。

私は花子さんにどれだけ救われてきたか、
説明がむずかしいほどです。
本当にどうもありがとう。


これから言うことは、私がおふたりにかける魔法です。

人の言葉は人を救うことができるのだと、私は信じています。


(魔法の部分に書いたことは、秘密です)


と、いうのは簡単ですが、

それを本気でつづけていくのは、忍耐と強い意志が必要です。

その実践こそが、おふたりのつくる家庭の姿です。



最後になりましたが、
お二人の末永いお幸せを心よりお祈りもうしあげます。

花子さん、太郎さんとお幸せに。本当におめでとう。






・・・・長い3分だった。
そして、新婦と顔を合わせた。
見ると、彼女の目には涙が。

そう、この原稿は、
「泣かせるスピーチでよろしく」

という、新婦の希望で、書いたものだった。

もちろん、私も、半泣き。


会場からは、拍手の嵐。

はぁ・もう、緊張しすぎて、オカシクなりそうだったよ。


よろよろとステージを降り、
拍手の中を歩いて席に戻った。


まず、茶碗蒸しを食べないと・・・・・

終。

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12/18/2005

結婚式 その3

さぁ式がはじまった。

目の前には、ダイエット生活で避けまくってきた
ステーキやこってりソースのお料理が並ぶ。

緊張しすぎて、
胃が痛い
そう、ワタクシ・・・小市民。

余裕を見せつつも、
ウーロン茶しか飲めない・・・

くぅ・・・(涙)
後半のスピーチまでは、1時間ほどあるのに・・・

と、そこへ式場の係の人がやってきた。

「茶娘さまでしょうか、
 こちらのほうへ来ていただけますか?」

電話か何か、
それともスピーチの立ち位置の話だろうか・・?

「実はサプライズがございまして・・・・」
笑顔で説明をする係のひと。

顔がひきつるワタクシ・・

『バージンロードを歩く新婦の父のように、
和装にお色直しをされた新婦の手をひき
一緒にご入場ください。』

・・・・そういうのは、ね。先に言ってほしいわ。
ワタクシの頭の中にはスピーチでもう許容オーバーなんです

顔で笑って心で泣いて

しかし、本日の使命は新婦の株を上げること。
そのためなら、喜んでサプライズしようではないか。

喜んでつとめさせていただきます。

「サマーキャンドルを熱唱してください。」
というリクエストよりはいいではないか。冬だし・・・

お色直しをした新婦と並ぶ。
新婦の色内掛けは、「黒」豪華に刺繍が入った素敵なもの。
なんとまぁ、ワタシの着物と同じ色だし!

そして、扉が開いた・・・

『おお~』 と、歓喜の声が聞こえる。

ふたりで息を合わせて一礼し、会場へと進む。
一歩、一歩、新婦をリードしながら、ゆっくりと歩く。

新郎のもとへ行き、
重ねた手を緩め、新郎と握手をし、
「よろしく」と小さな声で伝えた。

そうか、これは彼女を宜しく。という、ことなのか・・・・

やっとサプライズの意味がわかりかけたワタクシ。
ハードディスクが一杯なので、
頭が回らないのだ。

誰が一番驚いたって、それはワタクシなのですが、

「まるで母親のような、見事な貫禄!!悦に入ってたねー」

と、隣の席の紳士に声をかけられた。

(・・・・大切な友人ですからね、当然です。
母親というか、あのー同級生なんですよ・・・

着物きてるからって、貫禄とかいうと未婚女性は
体型のことかと気にしますのよ。)

と、本当に言いたいことは、言わない。

笑顔で「恐れ入ります。」というのが精一杯。

まだ心臓がばくばくいっている。
やはりサプライズは体によくない。

好物の茶碗蒸しもすでに冷めている・・・・し。

あ、あともう少しの我慢・・・スピーチはもうすぐ。


続 

まだ続いてもいいでしょうか・・

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12/14/2005

結婚式 その2

さて、戦わずして避けようとしている叶派と、
いきなり直接対決となった。

受付・ご祝儀と記帳である。

私は神経質な5分前行動の性格なので、
集合時間よりも早く来ており、

新郎側はすでに受付をはじめているのに、
新婦の叶派(受付担当)が、
受付をはじめないことに少々いらだちを覚えていた。

・・・・受付前5メートルで、待つワタクシ・・・・

知らん振りの叶派・・・その、ペンの先についている
羽をクルクルまわしたり、ちぎってはいけませんのよ。

にじりよる私・・・・
しかし、ここでイラついてはいけない。

そこへ、同じ席にすわるお嬢様2人が到着。
3人で笑顔で受付に挑む。

「本日はおめでとうございます」 と言ってのし袋を渡す。

叶派はきょとん・・・としている。

(マナー辞典を読ませちゃろうかいな!?と心の叫び)

場の空気が一瞬凍りつく・・・・
そこへ、式場のスタッフ登場。

どうも、受付の方法を教えていなかった様子だった。

知らないのなら、仕方がない・・・か。


・・・・・・戦いは避けられたのだ。


さて、受付をすませ、ウエイティングルームへ。

ここはようするに、待合所のようだ。

奥の席には、新郎側の会社の同僚らしき人たちが
すでに飲んでいる。

・・・・しかもそうとう飲んでいる。

わいわい騒いでいる。 
リラックスしすぎ・・・だと思う。

結婚式と忘年会を兼ねてはいけません。

と、言いたい気分だった。


ワタクシの都合を申せば、はじめてのスピーチをするのです。

弁論大会以来の、長文暗記を昨日行い、
頭を振れば「ご両家の皆様にも心よりお祝い申し上げます」
などといいだしそうだ。

「スピーチなんて誰も聞いておらんよ。」

と、大人はいうけれど、

これは、ワタシからの新婦へのラブレターなのだ。

新婦の身上をよくしたいという、友情よ~
新郎の母へのプレゼンテーションなのよ~

ちょっと浪速節が入りそうになってきた。

早く・・・式がはじまってほしい
そして、忘れないうちにスピーチを言わせて欲しい・・・

叶派が受付でくれた、式次第を見ると
友人代表スピーチは後半の半ばあたりだった・・・・

ごはん、のど通らないよ(涙)

続。

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12/13/2005

友達の結婚式にゆく!

12月11日日曜日。

友達の結婚式に行ってきました。

ただいまご紹介にあずかりました

新婦の友人代表 未婚女子・茶娘1号でございます。


本日早朝から、
着付け、髪セット、化粧と
フルコースで化けてまいりました。


「結婚式とは、戦場である。」

ときいたことがございます。

大抵は世話好きの親戚のおばさまあたりの筋の話
だったと思います。


なんでしょうか、どの辺りが戦いなのか
私にはわかりかねます。


あちらにいらっしゃる巻き髪ゴージャス(叶恭子風)
セクシィな背中もあらわな(叶美香風)

と、戦えとおっしゃりたいのでしょうか。


・・・・無理です。


こちら、

「嫁入り前の娘が人前で肌をあらわにしてはなりません。」
「結婚式の花は、着物である。」

と、いう家庭の出でございます。


ですから、若気な男子はもちろん
叶さま方の勝利となります。



「新婦の価値をどれだけ上げるか」

という、新郎家の親族にアピールする私とは目的が違います。


本日のワタクシの使命は、

友人代表。

品よく、美しく、控えめで。


↑をテーマに、良家のお嬢様きどりで
いざ、結婚式に行くのでありました。



化けたワタクシは、

クラシカルな柄の着物に合わせ、髪には赤の玉かんざし
黒と朱を基調とし、
パリッと決めております。



ってやつです。


元・巫女ですので、草履で歩くのもなんのその。


おほほほほ・・・・





続。

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12/06/2005

お散歩2号

051206-141107  昨日はお散歩1号、アイヌ犬のはなこ嬢と

みぞれが降るなか、お散歩しました。

アイヌ犬は、とても力が強く、

ぐいっ、ぐいっとひっぱります。

引っ張られるものだから、早足になり、

ダイエットには効果があると思われます。

さて、本日、足が痛いです。

世に言う、筋肉痛 というものです。

うーん、今日は、ほどほどに散歩したい気分でしたので、

お散歩2号の

ミニチュアダックスフンドのこまこ嬢とでかけました。

今日も風が冷たくて、一瞬ひるみましたが、

マフラーに手袋、コートと着込み、まるでだるまさん状態で・・・

散歩用の紐を見せると、お散歩2号は大喜び U^*^U 

尻尾をフリフリ、ご機嫌でした。

田んぼのあぜ道を通り、土のやわらかさにふれ、

歩きます。

途中、「バカ」とよんでいる、とげとげの種や、オナモミを

つけるお散歩2号。

草むらにつっこんだり、タンポポの綿毛を飛ばしたりと

やんちゃにお散歩をしました。

さて、明日はどちらのわんことお散歩になるでしょうかね。

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12/02/2005

ダイエットできるかな?

信州からりんごが届きました。

・・・・ええと、これを3日ばかり

朝・昼・晩 と食べ続ければ、3キロ減!

「りんごダイエット」

なる秘儀を行おうかと思いましたが、

リバウンドが怖いので、しません。

とりあえず、おやつをりんごにしました。

チョコやケーキはしばらくは食べません。

誕生日に特注のケーキ(3段重ね)を食べるまでは・・・

おやつを食べないというのは、
うーん、無理です。

青虫のように青野菜を食べ、
山盛り野菜スープとりんご。

・・・山盛りじゃまずい?


あ、でも1週間で1キロメカタが減りました。

ようするに、おやつの食べすぎのようです。

しかし、十分な蓄えですので、

見た目ちっとも変わりません。

褒めて伸びるタイプです。

↓例

数年前にちょっとダイエット成功したときには、

辛口で有名な地元のミニコミ誌の編集長に

「よかったね!!」とすっごい笑顔で、

映画のただ券もらいました。

一度でいいから、

華奢

とか言われてみたいです・・・・

腕立てふせしようっと・・・地味に努力、努力。

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12/01/2005

紅白!!

2005年 第56回 NHK紅白歌合戦出場歌手

●紅組
AI【初】
aiko【4】
石川さゆり【28】
伊藤由奈【初】
大塚愛【2】
川中美幸【18】
倉木麻衣【3】
香西かおり【13】
倖田來未【初】
小林幸子【27】
ゴリエ【初】
坂本冬美【17】
島谷ひとみ【4】
鈴木亜美【3】
天童よしみ【10】
DREAMS COME TRUE【10】
中島美嘉【4】
長山洋子【12】
夏川りみ【4】
浜崎あゆみ【7】
一青窈【3】
平原綾香【2】
藤あや子【14】
BoA【4】
松浦亜弥【5】
&DEF.DIVA【初】
松任谷由実 with Friends Of Love The Earth【初】
水森かおり【3】
モーニング娘。【8】
森山良子【10】
渡辺美里【初】

●白組
アリス【2】
五木ひろし【35】
w-inds.【4】
m-flo【初】
♥Akiko Wada【29】
氣志團【2】
北島三郎【42】
北山たけし【初】
グループ魂【初】
CHEMISTRY【5】
ゴスペラーズ【5】
コブクロ【初】
さだまさし【17】
スキマスイッチ【初】
SMAP【13】
T.M.Revolution【3】
D-51【初】
Def Tech【初】
TOKIO【12】
鳥羽一郎【18】
氷川きよし【6】
布施明【21】
細川たかし【31】
ポルノグラフィティ【4】
前川清【15】
美川憲一【22】
森進一【38】
森山直太朗【2】
山川豊【11】
山崎まさよし【初】

WaT【初】

茶娘2号「イエーイ\(~o~)/」

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