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10/22/2008

鹿と子羊の燻製

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ちょうど、電話ボックスのような大きさの箱

マジシャンがよく使うような大きさにもみえます。

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子羊・鹿イチ・鹿ニ が吊り下げられています。

そう、これは巨大な燻製の装置なのです。

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100度くらいらしいと温度計が言っております。

4-5時間じっくり・・・・

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美しい飴色のコーティングです。

しかし、余熱がひくまでしばし・・・・おあづけ状態

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とうとう、厳粛にお肉が切り分けられていきます。

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切り分けられたお肉を、手づかみで黙々と粛々と食べます。

美味しいと、また言葉をなくしてしまうのです。

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Comments

うおっ!昔、知り合いの中国人からおみやげにもらった犬の肉みたいな光り具合です。

Posted by: ぜの字 | 10/22/2008 at 09:21 PM

ぜの字さん

中国では確かに食べるそうですね・・・
愛犬家としては、ぐっ(涙)ときてしまいます。

中国おそるべし!

Posted by: 茶娘1号 | 10/23/2008 at 12:04 PM

なぜ、手づかみで食べると美味しさが増すのでしょう。(*'-'*)
大好きな寿司もぐっと美味くなります。
手の感覚恐るべし!

Posted by: Y平 | 10/24/2008 at 01:46 PM

Y平さん

手の感覚は美味しさをより感じさせてくれますね。

Y平さんのお寿司愛が感じられます。


まだ、カレーはインド式で食べたことがないのですが、これもやはり1度はやってみたいです。

Posted by: 茶娘1号 | 10/24/2008 at 09:02 PM

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